瀬戸大也不調乗り越え金!お腹の筋肉がベストタイムを生んだ!

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世界水泳の金メダルラッシュで、日本の水泳選手、頑張ってくれていますね~!!瀬戸大也選手が不調乗り越え、400m個人メドレー2連覇しました!

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目次

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瀬戸大也男子400メートル個人メドレー金メダル!

0-51

瀬戸大也(せと だいや)1994年5月24日生まれ(21歳)

やってくれましたね~!!

おめでとうございます!

2015年8月10日に瀬戸大也男子400メートル個人メドレー金メダルをとりました!

金メダルをとった、ベストタイムは男子400メートル個人メドレー

4分8秒50

瀬戸大也選手は仲間の思いも背負っていたと話しています。これまで切磋琢磨してきた荻野広介が大会前に負傷し、ライバルが世界水泳を欠場を余儀なくされました。

その荻野選手からは「テレビで応援しているから頑張ってくれ」と言われたと。

「目標は広介の日本記録!これを意識して泳ぐ」と決意を語っていました。

瀬戸大也が不調だった理由は?

男子200メートルバタフライ決勝で1分55秒16の6位

男子200メートル個人メドレー準決勝で、2分00秒05で全体14位

と不調でした。

不調だった理由には梅原コーチとの生じる認識のズレだと言われています。

梅原コーチが目指していたのは、あくまで自然体でレースに臨むこと。

周りと勝負するのではなく、目標タイムをクリアすることに集中すればメダルがついてくる

瀬戸大也は「日本チームに勢いをつけるのが自分の役目だと思うので、決勝ではバルセロナ大会みたいにアドレナリンを出して、金メダルを取って、流れを出したいと思います」と話しています。

不調にはやはり力や重圧があったと考えれてます。

「みんなをビックリさせられるのが自分。調子悪い中で金メダルをもぎ獲れた経験大きい。人間やれば出来ること証明出来た」

とコメントしています。

結果2大会金メダル獲得ですから、精神力はすごいですね!

瀬戸大也のお腹の筋肉は合宿で鍛えた結果!

今回の世界水泳で金メダルをとれば、リオ五輪内定が決まることから、相当気合をいれて鍛えました。

高地合宿を3週間!

メニューをきっちりとこなし、今のお腹の筋肉ができあがったようです。

水泳選手って、肩が大きくなって逆三角形の体格、カッコイイですよね!

まだまだ21歳!ファンも増えて、もてること間違いなですよ~♪

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