あさが来た2週目・第8話あらすじ・内容は?

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「あさが来た」毎日、リアルタイムで見ています。今日は第8話ですが、気になるのは大阪・山王寺屋の媚山惣兵衛(まゆやまそうべい)役の柄本佑(えもとたすく)の存在です。ヒロインあさの姉(宮崎あおい)さんのハツの夫となる人です。

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あさが来た2週目・第8話あらすじ・内容は?

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大阪・山王寺屋の媚山惣兵衛(まゆやまそうべい)柄本佑(えもとたすく)は無愛想な態度に「お願いですから姉に笑顔を見せてやってほしい」とお願いします。

しかし、あさにショックを与えるような返しでした。

その日に加野屋から2通の手紙が届いて、1通は加野屋の次男の新次郎(玉木宏)が、あさにあてた手紙でした。

あさは自分の部屋に入ると姉のはつ(宮崎あおい)をよんで、一緒にみてほしいと言います。

短文でしたが、「変わりなく元気でいるか?」のぶんで、姉のはつは「いやや~初めて見たわ、ほんまもんの恋文」というと、あさは照れるのでした。

もう1通は、加野屋の主・正吉からあさの父の忠興宛でした。

加野屋の長男の正太郎が重篤な病気だと書かれていました。

今、あさが新次郎に恋している場面がかわいらしいですね。

姉のはつと比べてしまいます。

お嫁に行く前だから不安と期待が入れ混じった気持ちになると思うのですが、最初から無愛想な大阪・山王寺屋の媚山惣兵衛(まゆやまそうべい)柄本佑(えもとたすく)のもとには嫁ぎたくなくて、ないてしまったはつの気持ちが分かります。

はつもあさも、嫁いでいく日が近づいています。

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