乳がんになった有名人の症状と治療方法は?

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北斗晶さんの乳がん告白から手術まで、川島なお美さんのがんで亡くなったのを知って、他人事ではないなと。乳がんになった有名人のあまりの多さに驚いています。

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[star_h4 style=”2″ color=”green”]乳がんになった有名人の症状と治療方法は?[/star_h4]

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名前と()は乳がんになった年齢です。

[imglist icon=”dot2″ color=”blue”]

  • 山田邦子(47歳)
  • アグネス・チャン(52歳)
  • 川村かおり(38歳)
  • 宮崎ますみ(37歳)
  • 倍賞千恵子(72歳)
  • 大空真弓(73歳)
  • 田中好子(36歳)
  • 赤木春江(83歳)
  • 島倉千代子(75歳)
  • 泉アキ(63歳)
  • 綾戸智絵(55歳)
  • 音無美紀子(38歳)
  • 平松愛理(49歳)
  • 森光子(46歳)
  • 内海桂子(85歳)
  • 樹木希林(70歳)
  • 川村カオリ(38歳)
  • 麻木久仁子(50歳)
  • 北斗晶(48歳)

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こうして見ると、年齢は関係ないようです。

この中の4名の方の乳がん経験です。

[memo_h4 style=”2″ color=”blue”]山田邦子さんの乳がん経験[/memo_h4]

47歳のときでした。テレビ番組の乳がん特集番組がきっかけで、違和感があったので検査を受けました。

しこりは3つもありましたが、早期の乳がんで、温存手術を受けられました。

山田邦子さんは乳がん検査の必要性を世の中に広めてくれた一人ですね。

[memo_h4 style=”2″ color=”blue”]田中好子さんの乳がん経験[/memo_h4]

36歳のときでした。

結果19年間、戦うことになりました。

年に2~3回の検査は欠かさず受けていました。

闘病を調べてみると、何度か再発と手術を繰り返していたようで、一回では全部を切除しなかったようで、乳房を温存していました。

乳房を失いたくなかったのでしょうね。

ずっと黙っていて、亡くなった時に聞いたのでショックを受けたのを覚えています。

女優さんて凄いですね。

[memo_h4 style=”2″ color=”blue”]倍賞千恵子さんの乳がん経験[/memo_h4]

72歳のときでした。

2001年に乳がんと告知されました。

胸にしこりを感じて検査を受けました。

温存療法が無事に成功して、転移も再発もなく、過ごせています。

[memo_h4 style=”2″ color=”blue”]樹木希林さんの乳がん経験[/memo_h4]

乳腺炎で定期的に健診を受けいていました。

乳がん告知されたのは、70歳のときでした。

2004年に告知されて、2005年に全摘出手術をしています。

2007年に再発して、放射線治療をはじめます。

2010年にはがんが、リンパ節や骨など13か所に転移していることが分かって、2回目の放射線治療を受けました。

症状や治療法が乳がんの大きさや進行度によって、様々違うようです。

テレビで言っていましたが今は12人に一人がなる時代になっているそうです。

他人事ではありませんね。

女性のみなさん、健診うけましょう!

eimeiは12月にマンモグラフティと子宮がんの健診予定です。

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