40代 eimei 主婦日記

40代主婦eimeiの今日感じた心♪日記帳

川島なお美さんが金の棒「ごしんじょう療法」とは?効果は?

読了までの目安時間:約 4分

 

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川島なお美さんは肝内胆管がんの腫瘍が見つかったあとに、金の棒で体をこするという民間療法に出会いました。抗がん剤の副作用でステージに立てなくなる可能性があるなら最後まで女優として舞台に立ち続けたいという理由からでした。1年程前に余命1年と宣告されていました。

 

川島なお美さんが金の棒「ごしんじょう療法」とは?効果は?

 

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川島なお美さんは、免疫力をあげる食事療法を取り入れたほかに、「ごしんじょう療法」をされていました。

 

川島なお美さんは、2014年の1月に受けた手術後から都内にある民間療法の治療院に仕事の合間に多い時で、週に2~3回通っていました。

 

「ごしんじょう療法」とは、純金の菌の棒で幹部や体全体をこすったりおさえたりするもので、気の力で病気の邪気をとりのぞくといったものです。

 

川島なお美さんは、「貴峰道」という民間療法の治療院に通っていました。

「貴峰道」のブログがありました。こちら

 

川島なお美さんが金の棒「ごしんじょう療法」効果は?

 

アトピーやガンなどの難病で全国から訪ねてくる人が知る人ぞ知る治療院です。

体にたまっている邪気を病を引きおこすもとになる過剰な電磁気エネルギーを金の棒でこすことで払ってくれるといいます。

 

これは東洋医学の概念のひとつです。

 

ごしんじょう療法は、純金の材質で病を治しているのではありません。

 

川島なお美さんは、効果があったようです。

ごしんじょう療法をしてもらうと、本当に気力が充実したらしく、手術前にも、治療をうけるたびに、

お腹に腫瘍があることをいっさい忘れられて、「よし!今日も頑張れる」と感覚になったと、ブログで綴っています。

 

ノンフィクション作家豊田正義さんの

「奇跡の医療~医師に見放された人々を救った、「気の療法」の記録~」にはごしんじょう療法で病気が回復した実体験を書いています。

【中古】 奇跡の医療 医師に見放された人たちを救った、「気の療法」の記録 /豊田正義【著】 ...
ごしんじょう療法を受けている患者の徹底取材をしたら、劇的な回復を遂げていく姿を目のあたりにして信じざるを得なくなった経験からこの本を出されています。

 

鎧塚さんが川島なお美さんの最後を取材で答えていますが、苦しむことなく力強かったと話されています。

 

川島なお美さんが金の棒「ごしんじょう療法」とは?効果は?の話題でした。

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